
カルミラ・イングレンス
Kalmila・Inghrence
年齢:21歳
身長:172㎝
髪:淡青色 瞳:紫 一人称:俺
武器:銃剣
誕生日:6月21日
「貴様の様な愚鈍な脳と思考の持ち主に俺が手を下すなど……あぁ、考える事すら虫酸が走る」
-人物概要-
聖都軍に所属する兵士。銃火器の扱いに長け、年若いが類稀なる戦闘技術を武器に既に少佐の地位を得ている実力者。
元々レヴィアと同様人為的に創られた光使いだが、能力が不完全な為にレヴィア程の大質量の洸晰は操れない。
かつて光使いの身の上を不幸と思い、自身の生まれた研究施設で事故を起こした後にレヴィアを軍の手から解放している。
だが、何故彼が未だ軍に籍を置き従属しているのか、真意は定かではない。
因みに左頬の傷はその事故を起こした際に負ったもの。
客観的に物事を捕らえ、冷静に考える事が出来るものの柔軟性に欠ける面がある。
